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<よろこび上手>をめざして♪
2006/06/30
- さて、今週末はプチ断食と、定期的なサンプリングをするかの。
2006/06/29
- いやー、他人の家の子は、大きくなるのが早いね。
- あのウマ血清が何らかのヒントになるのではないか?とポジティブに考えられるようになった。
2006/06/28
- さて、今日は、ジェットコースターのような1日だった。
2006/06/27
- 有意義なミーティングだった。
- もしかすると、これでいけるかもしれない! でも、ひとつのロットでしか検出できないところがさみしいが、突破口がありそう。
2006/06/26
- あー、幸せ者だ。そして僕は甘えている。学部生の時、『「甘え」の構造』(英語版)を読んだ(読まされた)ことを思い出した。内容はまったく思い出せない。
2006/06/25
- 先週に引き続き、ゆっきりと過ごしてしまった日曜日でした。
2006/06/24
- 実験をしながらも、BSIで開かれたシンポジウム&懇親会に参加した。BSIであったにもかからず、なんだかアウェー戦のような気分だった。でも、勉強以上の収穫があって良かった。
2006/06/23
- 黒ゴマがかわいい芽を出し始めた。思いの外、たくさんの芽が出ているので(高密度で撒いてしまったので)、間引きをしなくてはいけないのかなぁ。
2006/06/22
- ボリビアの学校は、2月から1学期が始まるらしい。で、Noemyは現在、小学校5年生になったようだ。学校の成績は良いし、それ以上にとても健康のようでうれしい。
- 健康であることの方が、良い成績をとるよりも、何倍もすばらしい、と最近思うようになった。英語に不自由しない日本人に、自分の体験をもとに英語教育についてあれこれ言って欲しくない。
2006/06/21
- 「谷中川」のことが見つかってしまった。越戸川や辿れなかった小支川や、谷中川の真の源流域を探訪しておけば良かった。仕方がないので、近い将来にでも探訪してみよう。
2006/06/20
- とても重い懸案事項を表出する機会があって、気が軽くなった。懸案事項は何も解決していないのだが。そうなんだよ。
- やっと、送ります。
2006/06/19
- 忙しい(と感じる)理由がちょっとわかったような気がしたので、タリーズに籠もってみた。意外と集中できたし、混乱していた頭の中の見通しが多少は良くなった。
2006/06/18
- 自分でもビックリするほどの寝日曜日だった。
- マンゴーメロンパンなるものを買った。まさに、マンゴー味だ。が、原材料を見るとマンゴーは入っていないし、豚肉は入っているし。
2006/06/17
- サッカー(soccer)の語源は、association footballの略だということを知った。この前、ボストンに行ったときに、誰かとこの話をしたが、それが日本語で話したのか、英語だったのかすら忘れた。記憶力が惨めになったためか、それとも日本語と同じようにストレスなく英語を話せるようになったからか(そんなことあるわけがない!)。
2006/06/16
- 未返事のメールが溜まっている。ちょっとしたプラスミドコンストラクトがうまくできない。培養細胞の調子がイマイチ。どれも時差ぼけのせいにしておこう。そういえば今週は、梅の実採りをしたし、枝豆と胡麻を畑に蒔いたんだ。
2006/06/15
2006/06/14
- ダイブふらふら。でも、とってもinformativeな実験結果が得られてうれしい。予想通り、やっぱりあの細胞株は実験に適していなかったんだ。
2006/06/13
- これまであまり時差ぼけを経験したことがなかったが、今回(帰国)は違った。夕方になると体温が下がってくるのに、深夜になると眠気がなくなり、早朝になって就寝したものの午前6時半に目が覚めた。
2006/06/12
- ひさしぶりに、といっても1週間ぶりなのに、頭や体がいろんなことを忘れている。
2006/06/11
- シカゴ乗り換えだったが、シカゴ→成田がオーバーブッキングのため、明日の便に変更してくれるお客さんを募集しているとのアナウンスがあった。ビジネスクラスに変更し、ホテルを準備し、さらに600ドルを支払うという条件だった。あやうく名乗り出そうになってしまった。いや、明日の実験の予定が入っていなければ、手を挙げていたかも。
2006/06/10
- とても目立つ黄色のスーツケースを持って、地下鉄の駅で電車を待っていたら、このバッグは誰が作ったのか?と話しかけられた。かつてペルーの空港で、このバッグは誰がパッケージングしたのか?と聞かれたことを思いだしたが、どうも話しかけてきた若い男性は同じバッグが欲しかったらしい。coolで個性的でとってもイイ!とベタ褒めだった。このバッグとはいろいろあっただけに、うれしかった。
- 町外れのホテルに行く途中、ちょっとあやしげな地域でヒスパニック系の家族に道を聞いた。スペイン語を使う機会があってよかった。身の安全とスペイン語に集中していたら、ポスターを道ばたに忘れてきてしまった。
2006/06/09
- 今日はMITの卒業式(ちなみに前日の様子)だった。MITのキャンパス内には卒業生と親たちで溢れていた。自分が大学を卒業をしたのはついこの前のように感じるが、もう十年以上も前のことだ。彼らを見ていると、初心に帰ったような気になった。
2006/06/08
- 池のカモにちょっかいを出すイヌ(夕刻のボストン・コモンで)。
2006/06/07
- 夕方、ハーバード大に行ったときに、神学部(正しくは神学校)の卒業式にたまたま同席した。隣にいた60歳ぐらいのおばさんに、「お子様がご卒業ですか?」と聞いたら、1995年に(自身が)卒業して以来、毎年参列しているとの返事で、ちょっぴし驚いた。
- MITで開かれる会に出席するためにボストンに来たことを話したら、ケッMITか!という感じで対抗意識が大きかった。さらに、ハーバード大はヒトES細胞の研究をスタートすると表明したんだぜ、と誇らしく教えてくれた。
2006/06/06
- 朝のTVニュースで、今日は06年の6月6日だと言っていたのを聞いて、6が並ぶことを知った。
- (英語の)発音がきれいだと言われた。どこまでがお世辞なのかは判らないが、うれしかった。
2006/06/05
- 早速アメリカナイズされた食事やカラオケに圧倒された。ホテルは砂浜に隣接していたので、ちょっと寒かったけれど海水浴を楽しんだ。
2006/06/04
- ユナイテッドを初めて利用した。出来たばっかりの空港第一ビルの南ウイングからの出発。テナントの本屋は時間をつぶすのに最適だった。それと、機内サービスのコーヒーがおいしくてグッド。聞くところによると、Starbucksの豆を使っているらしい。
- ボストンの空港から、会場のホテルまでが遠い。バスに2時間ばかり揺られて、夜遅く人気のない停留所で降りて、そこからはタクシー。一人だったらとても心細かったことだろう。
2006/06/03
- 半日で旅行の準備をした。いまだに、かつて南米に行ったときに持っていた旅行グッズ袋(千代紙、何枚かの5円玉、乾電池で点灯する小さな蛍光灯などなどが入っている)を携えることにしている。アメリカに仕事で行くには必要なさそうなものだが、いちおうお守りとして。
2006/06/02
- いいこと思いついた。染色体外で維持されるベクターを使えばいいんじゃないか? 昔のカタログを見ると何種類ものベクターが販売されているのに、最近は(基本的には)1種類だけだ。何かあったんだろうか? 昔のカタログを眺めながら、妄想に耽っていたのが無駄になってしまった。
2006/06/01
- 先週末、スーパーで万歩計を見つけて、ふと買ってしまった。平日はだいたい9,000歩ぐらい歩いているようだ。デスクワークが多いと多少は減るが。
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