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<よろこび上手>をめざして♪
2005/12/31
2005/12/30
- 夜、帰宅するとき、一回も信号にひっかからなかった。今年最後?
- その途中で、どうもタヌキが車に轢かれて死んでいた。タヌキかどうか確かめたかったが、交通量が多くて確認できなかった。タヌキではありませんように。(じゃあ他の何の動物ならいいのか?と言われると困ってしまうが)
2005/12/29
2005/12/28
- 今年もボスのお宅で、忘年会。とっても幸せな気分になりました。
2005/12/27
- なかなか筆が進まない。
- 思い立って、メールソフトを替えた。現在保存している最も古いメールは1998年5月16日のものだった。それ以降のメールはほとんど残っているが、この日に起きたハードディスクのクラッシュのため、2003年11月上旬から2004年5月上旬までのメールがない(メールだけじゃないんだけど)。いまでも、なぜかこの半年の期間にやり取りしたはずのメールが必要になることがときどきあって困る。
2005/12/26
- 早くも桜が咲き始めたのかと思った。実は、池のガマの穂が綿毛を一斉に飛散させていて、それが桜の枝に絡まっていたのだった。こんなにすごいのは理研に来て今年が初めてかも。
2005/12/25
- 先月アメリカのスーパーで大量の七面鳥を目撃し、そのあと感謝祭でローストターキーを食べたという写真を見てしまい、僕もローストターキーを作ってみたくなった。そして、ここ数日のpreliminaryな調査の結果、和光市にあるとある大手スーパーマーケットでは、毎日1羽の冷凍wholeターキーが販売されていることを知った。
- 休日にしては早起きをして無事に購入した。おいしかったが、出来上がりに満足していないので、オーブンレンジ中のターキーの姿でも。
2005/12/24
- ヒト体細胞クローン卵からES細胞を作製したという論文が捏造かどうかは対岸の火事だと思っていたが、患者やその家族にとっては極めて重大なことであることに、昨日その立場になって初めて気が付いた。
- その論文でもフォーカスされているいまだに存在するいくつかの壁について、それらを乗り越えるための斬新?なアイディアを思いついた(気がする)。今の研究室にいるからこそ思いついたアイディアだ。倫理上の壁も低くなるはず。CDBの誰かに売り込むというかお願いするか。
2005/12/23
- 昼過ぎまでゆっくりした。アルバムを整理したり、ネズミの精神について考えたり、ヒトが言葉を話し始めた頃を想像してみたり、いろいろとプライベートなことを考えてみたりした。はたして、現在の自分が、また現代の日本や世界が、本当に幸せなのかとダラダラと考えを巡らせてみた。
- ペルーで出会ったサンチェスさんの笑顔(右上)と、大統領選挙のポスターに書かれていた「ペルーはもう止まれない」と文字が思い出された(左下)。
- 「幸せとは何か」と初めてまじめに考えたのは高校3年生のときだったっけ。あれから15年もたったけれど、いまだにわからない。というわけで、世界の平和を祈りながら、さあ論文を書こうっと。(注:国際政治学の論文ではない)
2005/12/22
- 今年中の締切の書類も、来年早々の締切の書類も、まだ何も手をつけていない。もちろん、年賀状も。論文も完成させなければ。一気に進めてしまいたい実験もある。他にも、忘れている何かがあったような気がする。そういえば、大晦日から元旦にかけてが新月だ。まずは、26日締切の書類を片付けた。
- アメリカでは日本のお年玉くじ付き年賀葉書が外国の宝くじとみなされるため、アメリカには送れない!? でも実際は大丈夫だとのこと。試してみるか。
2005/12/21
- やったー、これで、一段落。
- クリスマスカードを投函した。間に合いますように。
2005/12/20
- トレッドミル。見ているこっちの方が疲れてきてしまう。
2005/12/19
- 携帯電話をアスファルトに落としたら、LCDが壊れてしまった。新しいキャリアの条件は...ドコモで、軽くて、できることならmovaで、FOMAならエリアプラス対応で、アンテナがあった方がベターで、手ブレ防止&オートフォーカス機能付きカメラでなければカメラは要らなくて、可能であれば国際ローミングに対応していたらうれしくて、それ以外のiアプリとかGPSなどの機能は興味なし。条件にぴったり合う機種は存在しない...
- さすがというか、一般書は違うなぁ。
2005/12/18
2005/12/17
- 年賀状どうしよう...と、今頃になってデザインを考え始めた。そして、来年は「頌春」という単語を使おうと決めたのはいいのだが、長い人生のこれまで、読み方を間違っていたことを知った。「しょうしゅん」ですって。
2005/12/16
- よく実験した。ということは裏返せば、デスクワークが溜まった。
2005/12/15
- 使わなかったり勉強しなくなったりすると(母語ではない)自然言語はすぐに忘れてしまうが、プログラミング言語も驚くほどすぐに忘れてしまう。しかし、再勉強を始めるとこれまた驚くほどすぐに思い出す。でも、僕のスペイン語は再勉強を始めてもぜんぜん上達しない。
2005/12/14
2005/12/13
2005/12/12
- 今日は、いい日でした。
- 夜、ひさしぶりに土間土間。若いっていいなぁとつくづく感じた。僕も昔は...あー、どうだったっけ? 思い出せないぐらい昔だ。
- このページにリンクを張ってくれたので、こちらからも。
2005/12/11
- 今日は寒い。
- チリのアンデス山中(アルマ)に設置されたカメラを使って自由に夜空を楽しめるサイトを知った。さっそく使用させてもらった。感度があまり良くないが、とても楽しめた。「南半球ではオリオン座がひっくり返って見える」ことも分かる! ただし、アルマは南緯23度でしかないので、だいぶ横になってしまっているが。(上記の写真はトーンカーブや色を調整してサイズを変更してあります)
- 11年前に南米を旅行した頃は、星にあまり興味がなかったため、星空を意識的に見上げなかったことが悔やまれる。でも、ラパスに滞在していたある夜、停電になり、星空がきれいだったことは記憶に残っている。
2005/12/10
- クリスマスカードを書こうとして、こんなページを見つけた。懐かしくもあり、うれしくもあり、不思議な感じ。
- ふらっと、裏の畑に行ったら、オクラが最近まで実をつけていた。そして、たくさんの種ができていた。
2005/12/09
- 数日前の実験結果があまりにも期待から外れていたので、もう一度やり直してみた。やはり同じ結果だった。あーどうしよう、あ゛ー困った。しかしその裏で、最近のデータを鑑みるとホッとしてみたり。
- 生命の神秘を見た感じだ。研究の難しさを実感した。本当に気分障害だったのかもしれない。
2005/12/08
- 今朝、埼玉県民になって以来はじめて、市の図書館を利用した。とある雑誌のバックナンバーが読みたかったのだが、どこにも売っていなかったので。かつてよく利用していた吉祥寺の図書館と比べると、大変静かだった。
- 夕日が大きかった。
2005/12/07
- 昨日の夕方か夜に、ここのトップページの訪問回数が5万ヒットを越えた。1997年8月26日からカウントしているから、8年ちょっと(約3,000日)も経ったのか。おぼつかないPhotoshopの技術でキープの絵をひとつひとつ作成し、数字のかわりにキープで表示させるプログラムを書いた頃が、とてもなつかしい。
2005/12/06
- 赤道ギニア共和国の(第一)公用語がスペイン語だということを初めて知った。
- 今日知った(というか覚えようとした)英単語。二の腕、手の甲、足の甲、おでこ、こめかみ、つむじ(ぎりぎり)、...大泉門(anterior fontanelle)、ここまでくると解剖学の単語なので、覚える気がなくなった。
2005/12/05
- 写真を撮るチャンスがなかったが、薄曇りの夕焼け空は不思議な感じだった。というわけで、先週の水曜日の夕焼けの写真。
- 西日本は雪らしい。今年も、福井の積雪量が気になる季節になった。福井は早くも5cm。
2005/12/04
- 初めて志木駅前に行った。北口の方を車で通ったことはあったが、南口の方はごちゃごちゃしていた。ちょっと想像と違った。
2005/12/03
- トレッドミル、ローターロッド、食餌量測定... どれも易しそうな実験に思えたが、いずれも難しい。はーぁ。
- 仕方がないので、鍋で盛り上がってみました。
2005/12/02
- ミラーニューロンのセミナーは面白かった。ミラーニューロンが存在するという現象はとてもとても面白いが、突き詰めて考えると、"だから?"という疑問にぶち当たってしまった。僕の思考能力の限界なのか、それとも「わかる/解明したい」という目標があまりにも深遠なためか?
2005/12/01
- カレンダーの「11月」のページを破り捨てる。すると、たった1枚の薄っぺらなカレンダーになってしまった。
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