Home
検索
gallery
todays
最新版

2008
2007
2006
2005
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
→ 9月
10月
11月
12月
2004
2003
2002
2001
2000
1999
<よろこび上手>をめざして♪

2005/09/30
  • あー、うー、、、
2005/09/29
  • 親知らずを抜歯した跡は、ほぼ感知した感じ。というわけで、ほんのちょっとだけ残ったうがい薬を捨てるのももったいないので、最後に使い切ってみた。ちなみに成分は塩化ベンゼトニウム。陽イオン界面活性剤(逆性石鹸)で、いつも培養細胞を飼っている培養器に使っている防腐剤とほぼ同じ成分だった。
2005/09/28
  • 寝るときの服装が最近の悩み。パジャマを着ると暑いし、Tシャツだけでは寒いし。
2005/09/27
  • ここ数日、会ったこともない知らない女性と文通(?)をしている。国勢調査の調査員が訪問するような時間帯に家にいることはあり得ないので、置き手紙でやり取りをしている。家族全員が外で仕事をしているみなさんは、どうしているんだろう?
  • ちなみに、担当の調査員さんはとても字がきれいです。
2005/09/26
  • 今週は忙しい。正確には、来週が忙しいので、そのしわ寄せで今週も忙しい。
2005/09/25
  • もうひとつ、体脂肪率の話。運動をした直後は血液が末梢に移動しているために、電気抵抗が小さくなって体脂肪率が低めに表示される、らしい。というわけで、近所をジョギング(2.5km)をして、その前後でどれぐらい体脂肪率の表示が変化するのか調べてみた。2回(もちろん別の日)やってみたのだが、2回とも約3%も低く表示されることがわかった。ちなみに、体重はジョギングの前後で約100g軽くなった。
2005/09/24
  • 体重計の年齢の設定(体脂肪率を計算するため)を変えた。どうも、1歳だけ数値を大きくすると、ちょっとだけ体脂肪率が低めに計算されるようだ。本当にちょっとだけ。体脂肪率の測定誤差は大きく、連続して測っても±0.2(単位は%)ぐらいの誤差を生じるようだが、年齢設定を1歳大きくすると体脂肪率は0.1ほど小さく計算される。
2005/09/23
  • 新宿にあるトルコ料理のレストランに連れて行ってもらった。食事も、ベリーダンスも、素晴らしかった。その後のサプライズも。
2005/09/22
  • そろそろ、下あごの腫れも痛みも治まってきた。もう少し。そういえば、この1週間で、あまりうれしくない変化が体に現れてきた。どうしよう。
2005/09/21
  • 昨日は日付の1の位が「0」だったのに、車で通勤してしまったので、1日遅れで今日をノーカーデーにして自転車で通勤した。通勤路の途中にある長い急な上り坂のところで、僕の前をおばさんが自転車を降りずに、立ち漕ぎをすることもなく、ある程度のスピードを保ったまま坂を上っていった。彼女には負けられないとがんばってしまった。坂が終わってから、追い越してみたら、電動自転車だった。
  • そのせいで、腰を痛めてしまいました。こういうのは労災になるのかなぁ。次回のノーカーデーは実施が難しそうです。
2005/09/20
  • あきらめた。でも、その後の迅速な対応に感謝。
2005/09/19
  • 今日こそきれいな月を撮影しようと思ったら、空全体に薄い霞がかっていて、残念。家に帰って車から降りたら、月の光に照らされた自分の影がアスファルトの地面にくっきりと映っていることに気が付いた。
  • コンパクトデジカメでがんばって撮影することにした。カメラを構えている自分の影を撮っても、何を撮影したのかわからないので、いろんなポーズを撮りながら撮影してみた。その光景を誰かに見られていたら、恥ずかしい。
2005/09/18
  • 中秋の満月がきれいだった。残念ながら、コンパクトデジカメではうまく撮影できなかった。
2005/09/17
  • 予想通りのレベルでした。テキスト代が安くついて良かった。
2005/09/16
  • 僕にも、こんな日が来るのかなぁ。と思いながらも、大きく腫れた左下あごが痛い。結局、最大に腫れたときの写真を撮らなかった。
2005/09/15
  • 予想通り、腫れた。
  • ルルなどに入っているアセトアミノフェンは、抗炎症作用が弱い鎮痛剤らしい。抗炎症作用を持つアスピリンやイブプロフェンなどの非ステロイド性抗炎症・鎮痛剤は、プロスタグランジンを合成反応を触媒するシクロオキシゲナーゼ(COX)を阻害する。この違いは、COXには互いによく似たCOX1とCOX2が存在することが知られているが、イブプロフェンなどはどちらも阻害するけれど、アセトアミノフェンはどちらも阻害しないため(と説明されてきた)。で、アセトアミノフェンの解熱作用の機序はずっと謎であったが、2002年にCOX3が見つかり、アセトアミノフェンがCOX3を阻害することが明らかになった。でも、その論文(のTabel 1)を見る限り、その効果はとても低く、別の作用機序が存在しているような気がする。
2005/09/14
  • 抜歯が難しい親知らずを極めて短時間に抜いたその技術に、とてもとても感激した。初診で抜いてくれたことも、うれしかった。ただ、麻酔が切れてから多少痛かった。それと、どうも明日以降、大きく腫れそうな感じ。
2005/09/13
  • いろいろと考えたあげく、反応液のバッファーの分子を変えてみた。ダメだった。どうも、とある酸を加えると、不溶性の塩が生じてしまうようだ。結局、これまでの素反応はうまくいっているバッファーに戻そう。
2005/09/12
  • 大学4年生後期〜大学院生のときに所属していた研究室の追いコンに参加した。その5.5年間、いやその後も、ずっとお世話になった先生や、僕が中途半端に面倒を見ることになってしまったかつての4年生が追い出される会だった。研究室に行くのは久しぶりだったが、いまだに僕のポスターが貼ってあったり、僕が作った掲示物などがあったりして、懐かしいというよりも、いまだにここにいるような感じで不思議な感覚だった。
2005/09/11
2005/09/10
  • 思い切って(思い立って?)残る親知らず(智歯)2本を抜くために、近くの歯医者に行った。やはり(?)難しいらしく、抜歯を得意とする(?)先生を紹介してもらった。心変わりする前に、予約の電話をしなくては。
2005/09/09
  • 今日は重陽の節句なので…というわけではないが、モンゴル料理を食べに行った。珍しさもあるが、期待以上においしかった。最後に、ミルクティー(スーテーツァイ)を飲んだのだが、塩味にビックリした。
2005/09/08
  • 懸案度が高めの実験の結果が得られた。とても良い結果だった。
2005/09/07
  • 台風一過の夕焼けは美しかった。空一面が茜色に染まった。
  • 就寝前に体脂肪計付ヘルスメーターに何気なしに乗ってみて驚いた。毎朝測定している数値と体脂肪率がぜんぜん違う。やせた? 今朝、いつもの時間に測ってみると、いつものような数値で、たった6時間で2%も増えていた。こんなにも日内変動が大きいとは知らなかった。これまで毎日、最高値を示す時間帯に測定していたというわけか。
2005/09/06
  • 想像していたよりもというか...期待していたよりもというか...いずれにせよ、やる気がちょっとばかり減衰してしまった。
2005/09/05
  • ちょとだけ「お疲れモード」。
2005/09/04
  • 猛烈な雨だった。といっても、最も強かっただろうときは、実験疲れ(?)からちょっと眠っていたので、よく覚えていないが。近くの道が冠水していた。しかし、谷中川の水位は全然上昇していなかった。
2005/09/03
  • 突然にマウスの行動実験。久しぶりに行う種類のテストで、思いの外に時間がかかったし、僕も疲れた。装置をコントロールするコンピューターも変わっていて、製造元(ホームページがあればリンクでも張るのに...)に直接教えてもらうことができて、よかった。
  • NIH ImageのスタックアニメーションをWindows上で普通のビデオファイル(wmvファイルとかaviファイル)に変換する方法を模索していた。Scion Imageでは、どうもうまくいかない。ググった結果、ImageJというフリーソフトに、AVI Writerというプラグインを組み込むと、うまく変換できることがわかった。AVIからWMVへの変換は、Windows Media エンコーダが良い。
2005/09/02
  • これで、どうも、来年度も、少なくとも前期は、理研で、研究を続けることになりそうになったなり、か。
2005/09/01
  • こんなこともあるのか! 左眼の乱視の角度(乱視軸)がどうもイビツなんだけど、そのせいにするわけにはいかない。
  • レビューが素早い。