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<よろこび上手>をめざして♪
2005/01/30
- ひさしぶりにジョナサンに行った。ファミレスにはいろんな人がいておもしろい。
2005/01/29
- 車の中でラジオをつけたら、来月から始めようと思っていた英語のリスニング番組が偶然オンエア中だった。細部が聞き取れない。それと、ボキャブラリーが貧弱であることがわかった。「舞踏会」を「ball」ということなんて知らなかった。
2005/01/28
- パソコン間のデータ移動に最近は、USBメモリーキーかLANを利用しているが、ひさしぶりにMOを使った。そのとき、「Backup(メール)2003.11.07」と書かれたMOを見つけた。素晴らしい! ハードディスクの故障のために失った昔(1998年5月まで)のメールがほとんどすべて復活した!
- 朝霞郵便局にて。言ってみるものだ。
2005/01/27
- えせカメラマンおよびエセ写真館店員になってみました。やはり、というか当然なんだけど、プロのカメラマンはうまいなぁ。
2005/01/26
- 昨年に引き続き、同じ中学校で同じ授業(ただし、生徒は違うけど)。今年は、給食もいただいた。でも、あれでは育ち盛りの中学生がとってもかわいそう。
- その中学校は、熱心な先生方が多いし、環境もいいし、もしも中学生の子どもがいたら、引越をしてもいいぐらい(センター方式の給食を除く)。
- 義務教育における理科学習は、生きる力を付けることだと思う。塩素系洗剤と酸性洗剤を混ぜたらなぜ危険なのか、缶ジュースを凍らせたらいけないか、とか。それと...DNA抽出実験をしたことがなくても、火星を望遠鏡で見たことがなくても、生きていくことはできるが、納税者になったときに、基礎研究に対する予算の重要性について認識できるようになるためには、大切なことだろう。そうそう、ハッブル望遠鏡が死刑台に連れて行かれようとしている。
2005/01/25
- 「瓜」という字を縦に半分に分けると、「八」が2つ出来ることから、16(歳)のことらしい。ずっと「墓型」だと思っていた「破瓜型(統合失調症)」について。
2005/01/24
2005/01/23
- 生椎茸よりも干し椎茸の方がうまい(グアニル酸)&栄養価が高いのは、乾燥のために細胞壁・細胞膜・核膜が破壊されるためだということを思い出した。そういえば、カツオ節のうまみ成分はイノシン酸。カツオって、RNA editingが多いのか?
2005/01/22
2005/01/21
- タカジアスターゼ(Takadiastase)のタカは、ギリシア語で強いという意味に(も)由来するらしい。
- 「インフルエンザ」と「influence」は同語源らしい。16世紀のイタリアの占星家たちによるとのこと。
2005/01/20
- 今日は一日、よく集中できた。でも、ついつい衝動買い。それに、おやつを食べ過ぎた。
2005/01/19
2005/01/18
- ある雑誌に文章を書いた謝礼として...というよりも、ついに二千円札が僕の財布に飛び込んできたことが、感激。
- もしかして、紙幣をデジカメで撮影したら偽札作製の予備罪(?)に、その写真をネット上で公開したら偽札作製の幇助罪(?)になったりするんだろうか? まあ、これだけ解像度を落としておけばいいだろう。
2005/01/17
- 成分献血をするとほとんど場合言われるのだが、血球の量(全血に占める血球の体積)が多い。つまり、血漿が少ない。自分で遠心してみても、そうだった。
2005/01/16
- 数週間にわたって露光していると、忘れてしまいそう。
2005/01/15
- 自分の実験の結果よりも、ホイヘンスが着陸(着水?)したところがどんな様子なのかの方が気になってしまう。そして、光速で2時間もかかるあんなにも遠くの様子が、半日も経たないうちに見られれるなんて、なんと感動的なことか。さらに、タイタンの大気中を降下しているときの風切り音も聴ける!
2005/01/14
- ここの門が開いているのを初めて見た。どこがこの土地が所有しているかは知らないが、少なくともしばらく前までは米軍のものだったところ。雑木林の中には、当時をしのぶ標示や、時代はずれの木の電信柱と街灯があった。
- この辺りで雑木林が残っているのはもうここだけだから、開発をせずに(≒研究棟を建てずに)残して欲しい。
2005/01/13
- とある会議中に、とある実験結果についての解析法のアイディアを思いついた。そして、すごくひさしぶりに、おそらくは大学院の入学試験以来に、Σ記号をノートに書いた。それも、二重の。∑∑
2005/01/12
- やっぱり、ゲルは乾燥させないとダメっぽいですな。水分子がじゃまをするのかなぁ。
2005/01/11
2005/01/10
- 夜になって和光でも星が多少は見えたので、先日のリベンジということで、秩父方面に出かけた。――冬の秩父の山をなめていた。はげしく反省した。
- でも、満天の星空は素晴らしかった! プレアデス星団(昴)の近くで緑色に輝くマックホルツ彗星にも出会えたし、オリオン座もため息がでるほど美しく輝いていた。
2005/01/09
- 不思議なメンバーセレクションの新年会。ピスタチオは煎って食べるだけでなく、ペーストにしてケーキなどにトッピングすることを始めて知った。
2005/01/08
- 夕方、房総半島の先端、館山市〜白浜町に出かけた。遠かった。にもかかわらず、曇り空のために、彗星もカノープスも見えなかった。
- カノープスの別名である「めら星」の由来になった布良という集落が館山市にあって、そこのバス停が面白いという記事を読んだことがあったので、そのバス停を探してみた。記憶通りのバス停の待合所だった。反対側(白浜町方面行き)の待合所も趣があった。「めら星」と書かれた看板がおもむろに掲げられている。
- 南房総は想像以上に暖かく、春が近いようだ。
2005/01/07
- ほぼ予想通りの結果が得られてうれしい。「予想通り」ということは、既知の科学的知見から推測されることを意味しており、新しい知見が大きく広がるわけではない。むしろ「予想外」の方が、大きな前進になることが多い。しかし今回は、確認実験のような意味合いが強いので、「予想通り」の結果はとってもうれしい。
- その8時間ほど後に得られた、まったく別の実験の結果は、「予想外」だった。大きな前進につながるのかもしれないが、「予想外」の結果を目の当たりにすると、気分は落ち込んでしまう。
2005/01/06
- TEMEDがアルカリ性であることを知った。水で洗い流すべきなのは、皮膚に直接付いた場合のみ。
- 週末は、房総半島の先端に行くことに決めた。彗星ついでに、カノープスが見えるとうれしいのだが。
- そうそう、ここここ。環濠の跡はわかるけどね。方墳は...円墳の北側?
2005/01/05
- メールを出して、パッと返事が戻ってくると気持ちがいい。とはいえ、なかなかできないんだなぁ。
- そうそう、これこれ。
2005/01/04
2005/01/03
- こっちは暖かいなぁ。特に夜の、日本海側特有のあのジメっとした冷たさがない。そろそろ、彗星の準備をしたいところだが。
2005/01/02
- 昼頃から晴天になり、未明に降った雪が湯気をたてて溶けだした。近くのショッピングセンターまで、おみやげを買いに散歩した。
- 小松から羽田までの飛行時間と、有楽町から和光市まで地下鉄に乗っている時間がほとんど同じ。
2005/01/01
- もう少し水分が多ければ霙(みぞれ)と表現するべきだろうそんな雪が激しく降る元旦だった。
- 家族でトランプ。神経衰弱ゲームで、トランプの位置がまったく覚えることができないに気が付いた。かなしい。やっぱり、海馬がダメになっているのかもしれない。
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